いまは、単なるコンテンツ力だけではなく、編集技術が求められる時代になりました。

しかしながら、動画1本。たかだか10数分の動画を編集するだけでも、外注に出せば数千円から1万円以上もする時代。

そこで、今回はあなたが自分で動画を編集できるようになるオンラインセミナーを企画しました。

もちろん、単なるオンラインセミナーに留まりません。

まずはオンラインセミナーの内容をご覧ください。

動画編集講座の内容

オンラインコンテンツの定義と
作成について

オンラインコンテンツとは何か?初学者はどのように取り組んでいけばよいか。その大前提を解説します。WindowsでもいいのかMacが良いのかなど基本的な内容です。

必要な機材について


動画撮影のために必要な機材を解説。デジカメ、ビデオカメラ、スマートフォンなどそれぞれの違いや撮影方法、必要な機材のレベルやスペックなどを解説します。

動画編集について

動画編集に必要なパソコン(スペックも含む)、ソフトウェアの選択からその使用方法まで解説。

YouTube及びTeachableへの
投稿方法について

YouTubeへの動画投稿の基本から応用。そして同じくTeachableへの動画投稿の方法などをすべて解説します。

…と、あれこれ書いても複雑になるだけなので、要は「これを受講したら、自分で動画撮影して、自分で編集して、YouTubeやTeachableなどに投稿できるようになりますよ」ってことです。

講師はもちろん、パワーコンテンツジャパン株式会社の技術顧問、川村和也氏。弊社の動画のほとんどが、彼による編集です。その技術はこんな感じ。

 
川村和也/パワーコンテンツジャパン株式会社社外CTO(技術顧問)


2019年動画編集者として独立。

独立後たった3ヶ月で有名YouTuberの編集も手掛けるようになる。2020年からパワーコンテンツジャパン株式会社の動画編集をサポートするようになり、現在は同社の社外CTOとしても活動。同社のすべての編集を担当している。

菅谷信一氏 プロフィール

(株)アームズ・エディション代表取締役

1969年茨城県生まれ。獨協大学外国語学部卒。(株)日立製作所関連会社人事課、福祉施設「茨城福祉工場」を経て、2001年にホームページ制作・集客コンサルティング会社として独立創業。得意とするYouTube動画マーケティングによる低コスト顧客獲得術・経営戦略により、資金のない倒産寸前の零細企業の業績を短期間で改善した実績多数。過去のサポート実績は、ノーベル賞を排出する国家研究機関や一部上場企業、ボクシング世界王者から、個人商店、農家まで多岐に及ぶ。経営コンサルティングによる売り上げ向上額は総額50億円を超える。現在は、YouTube動画マーケティングをテーマとした著書執筆、全国講演、起業コンサルティングなど精力的に活動中。

YouTube戦略といえばこの人。最新のYouTube戦略について解説していただきます。

菅谷さんにお願いしているオンラインセミナーの内容は次のとおりです。

最速動画編集者養成講座 概要


講師

川村和也氏、菅谷信一氏、横須賀輝尚

オンラインセミナー日程

川村和也氏:4月20日(火)13:00−14:30、15:00−16:30

菅谷信一氏:4月26日(月)13:00−14:30、15:00−16:30

横須賀輝尚:4月28日(水)13:00−14:30、15:00−16:30

受講料33,000円(税込)人数30名

これらのオンラインセミナーをすべて視聴して、3万3000円(税込)。機材がある程度わかる人にとって、コンテンツテーマを生み出せる人にとっては、激安でしょう。

…と、正直に裏を返して言ってしまうと、機材が苦手な人、コンテンツテーマを生み出せない人にとっては、知識があっても実行に移せない可能性があります。

そこで。

2つのコンサルティングコースを用意しました。

機材・編集コンサルティングコースと、コンテンツコンサルティングコースです。

まずは機材・編集コンサルティングコースのご案内から。

機材・編集コンサルティングコース(担当:川村和也氏)

あなたの手持ちの機材をヒアリングします。できるだけ新しく買い足さずに、適切な動画を収録・編集できるように、撮影映像機材のピックアップを行います。編集するためには、ある程度のスペックのカメラ(またはスマホ)、そしてパソコンが必要になります。そのヒアリングとコンサルティングを実施します。


収録環境が整ったあとは、実際に撮影をして編集を行っていただきます。その際、オンラインセミナー開催から3ヶ月以内に限り、何度でもZoomにて川村和也氏から直接指導を受けることが可能です。言い換えれば、3ヶ月間で無理やり機材や編集技術に強くなっていただく。そういうことです。

すでに、あなたが編集したい動画をお持ちなら、その動画の編集を。もしなければ、練習用の動画をもとに3ヶ月で動画編集ができるようになるプログラムを用意していますので、ご安心を。端的に、3ヶ月後にひとりで動画編集ができるようになる。そのイメージで間違いありません。

これが機材・編集コンサルティングコース。

そして、コンテンツコンサルティングコースがこちら。

私が担当します。

コンテンツコンサルティングコース(担当:横須賀輝尚)

Zoomによる通話を通じて、あなたのコンテンツテーマを100個(!)つくります。どのようなテーマで話し、動画を収録すればよいか。それが30個つくれるというわけです。時間も回数も100個できるまでは無制限。100個のコンテンツテーマができるまで、必ずやり遂げます。


コンサルティングの中で、コンテンツテーマの作り方もお伝えしますので、あとはひとりでつくれるようになるでしょう。希望者には追加料金で1000個までやるつもりでいますので、追加についての詳細はお申込み後にご相談ください。

支払いプランを選び購入してください

¥33,000

オンライン視聴コース(30名)

税込価格

¥110,000

コンサルティングコース(オンラインセミナー受講を含みます)

税込価格

では、最後になぜ動画が重要なのか。

まとめておきましたのでお読みください。

5年後、その差に泣く人が出る。

センスの良い人は、なぜこれから動画が重要になるのかもうわかっているはずです。弊社会員の中にも、本格的に動画に取り組む人が増えました。でも、それは単にコロナ禍で移動ができないから、動画でもやるかという単純なものではないのです。

できるだけわかりやすく、短く説明していきます。

まあ、説明というよりは、私が25歳のときに成功した思考プロセスを公開するだけなんですけどね。

(1)手続き業務は消えていく

まあ、全部消えることはないわけですが、行政のオンライン化、各種クラウドサービス、AI・DXなどによって、手続き業務は衰退していきます。これはもう私が説明するまでもない、最初のロジックです。


(2)差別化するにはUSPの構築が必要になる

手続き業務の差別化はほぼ不可能です。講座【es】のLPでもお伝えしたとおり、属人的な絶対領域をつくっていかない限り、10年後の士業事務所は維持できないでしょう。これが2つ目のロジック。ここまではいいですよね。


(3)USP構築には、内側と外側の側面がある

例えば、私のひとつの絶対領域は「文章技術」です。おそらく日本トップ10%以内には入ると思います。でも、その事実は私が公言しない限り私しか知り得ないことです。つまり、USPを持っていたとしても、「外側に伝える」ということが必要になるわけです。


(4)外側に伝えるために、もっとも有効なのが「動画」

外側に伝える方法は様々です。LPをつくってリスティング広告を出すのもひとつだし、私のように書籍を出すのもひとつ。ただし、LPはリスティング広告を出し続けなければならないし、書籍も出したからと言って必ず売れるわけではないし、ずっと書店に置かれ続けるわけではありません。でも、動画は違います。YouTube上に残り続けます。ですから、一度あなたが投稿すればGoogleがなくならない限りは残るわけです。動画が重要な理由のひとつめがこれ。「ずっと動画は残り、あなたを検索し続けてくれる」。これがひとつめの理由になります。


(5)オリジナリティがなくても、量で勝てる

「資格起業家」、「高難度業務」、「ブログ営業術」。これらは私のオリジナル商品です。このようなオリジナリティのあるサービスや切り口があれば良いのですが、まあそんなに簡単な話じゃありません。あなたも何か自分の確立したいUSPがあったとしても、おそらくライバルがいるはずです。そのライバルに勝つための方法として、動画の投稿数という基準があります。「◯◯士で動画投稿数日本一」は難しくても、「◯◯業務に関連した動画投稿数日本一」ならそこまで難しくありません。質で勝てないなら量で勝つ。これもひとつのUSP確立法になります。つまり、ふたつめの理由は、「動画投稿数で圧倒的なUSPをつくることができる」です。日本一なら、勝手に成功します。無名で25歳だった私が、ブログのアクセスランキングで全国1位になった瞬間、すべてが上手くいくようになったのですから。


(参考)横須賀輝尚がブログアクセス日本一になったときに起きたこと

2004年。私のブログは楽天日記(ブログ)で士業のブログの中で全国1位のアクセスを記録しました。それからというもの、1位の影響力は半端ないです。もちろん、自分のブログに「1位」と書かないと意味がないのですが、行政書士の仕事の依頼はもとより、講演依頼は毎月来るし、一緒に仕事をしたいというオファーも絶えることがない。上場企業からの講演オファーもあれば、雑誌やテレビ取材も。そして、最終的に出版も実現しました。できすぎた話のように聞こえるかもしれませんが、1位になる前は24歳で無職みたいな状況でした。私は日々コツコツ日記を書いただけ。ほかの人は「ブログなんて」という感じでしたが、約1年半の継続で1位になることができ、これだけの結果が手に入りました。これから動画でコツコツ1位をつくることができれば、あなたの5年後は安泰です。


(6)日本一の称号は、大きな参入障壁をつくる

もし、あなたが動画投稿のあるジャンルで1位を取れたら。ほかのライバル士業はそのジャンルを諦めます。つまり、勝手にライバルが消えていってくれるわけです(ちなみに、ジャンルというのは自分でつくるんです。人のジャンルでは戦わない。これはオンラインセミナーでも触れます)。これであなたのポジションを確固たるものにできるわけです。


(7)ライバルは、脱落していく

あとはあなたが動画編集技術を身につけて、自分でコツコツ動画投稿する習慣をつけること。1年、2年と経つとその効力を実感できるはずです。このとき、編集作業を外注にしてしまうと、数年も外注し続ければ費用は数百万円とかになってしまうはずです。ですから、このオンラインセミナーで向こう数百万円かかる費用を無料にしてしまいましょう。そういう趣旨なわけですね。あとはあなたが続けるだけ。ライバルはいずれ脱落していきます。そうすれば、あなたのポジションが揺らぐことはもうないでしょう。

要は、編集技術を身につけて、菅谷式YouTube戦略に則って動画投稿を地道に続け、私のマネタイズ手法を取り入れれば、5年後には絶対的なポジションと売上が確保されるってことです。

何度も言ってますが、私は信じてくれた人には全力です。今回のオンラインセミナーやコンサルティングでは、私のブログ営業術でのポジショニング戦略を全部公開し、あなたの日本一確立を目指しますので、ご期待ください。

では、オンラインセミナー、コンサルティングでお会いしましょう。